本日(12/4)、長崎県松浦市の校長会の方々が那珂川北中学校のICT授業の視察に来られました。
見学をした授業は、タブレットを使った英語の授業、電子黒板を使った理科の授業です。

英語の授業では、2つのクラスをSkypeというソフトを使って結び、リアルタイムで会話をやり取りするものです。
これは先日の記事でも紹介した手法で行われました。
もう1つは電子黒板を利用した理科の授業です。先生が電子黒板に次々に絵や図を表示させながら授業を進めていました。

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